« コツ | トップページ | 仕上げの練習 »

2008年10月 8日 (水)

広野

広野
19日の広野童謡まつりのリハーサル。

15年目の開催の年に

初めての参加。

ワクワク。

ノミネート曲にドキドキ(^.^)

「汽車」の舞台になった広野

どんな土地なのかなぁ…

楽しみ。。。

|

« コツ | トップページ | 仕上げの練習 »

コメント

おはようございます。
今度は常磐線の広野ですか。
さて、そこが「汽車」の舞台なのかどうか、作詞者が確定していないだけに定説がないわけで、まあ鉄道唱歌の作詞者である大和田建樹も再度訪ねていたという話はあるようですが、尋常小学唱歌の教科書に初めて掲載された時は故人になっていましたし、もうひとつの候補で作曲者である大和田愛羅自身の作詞ではないかということで、しかしそうなると出身地の新潟県村上市がこちらはまだ羽越本線が通じていなかったからということでまあいずれにしても実際に乗った経験で書かれた歌なんだろうなと思われます。
ちなみに、私がそこを常磐線で初めて通りすぎたのも普通列車で、実は電気機関車がひっぱる電車ではない昔の…まさしく汽車でした。常磐線は夜行列車もなくなったため、貨物以外はいまは電車しかありません。
広野はもうひとつ、とんぼのめがねはピンクのめがね、伊勢佐木町を飛んだから…というのは横浜の中高生の間に歌い継がれている学生歌(に昇格?)…ですが、その元歌の作詞者の出身地でもありますね。モノホンは著作権違反になるので。

投稿: ヒラノエクスプレス | 2008年10月 8日 (水) 22時02分

ヒラノエクスプレスさま

とんぼのめがね、汽車は会場の皆さんと全員合唱します。
童謡発祥の地の合唱団の方の歌声。
今から楽しみにしています。
愛する方がいてこその童謡まつり。
長年続いて欲しいものです。

投稿: なおち | 2008年10月 9日 (木) 00時12分

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 広野:

« コツ | トップページ | 仕上げの練習 »