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2008年2月 6日 (水)

掲載

2月3日富山新聞より

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コメント

お寒いなか、お久しぶりです。
富山もいまごろは相当な雪景色がひろがっていることでしょう。

実は、私も富山では学生時代に所属していた合唱団の地方公演でステージ経験があります。さらにまた、大学の専門課程で礪波平野の井戸水調査の巡検や冬の雪害調査のアルバイトと、いろいろ変った理由で訪れていたことがあったりしています。もうひとつ仕事がらみがあったな。富山の路線バスについて調査していた。本当は行く必要がなかったがわざわざ夜行バスの往復で現地の写真も撮って会社の報告書に入れさせていたということもあったり(いまの勤務先ではありません)。勿論、黒部峡谷や黒部第四ダムなど遊びでも訪れています。

富山の歌というと、やっぱり地元では越中おわら節がいちばん親しみがあるのかな。胡弓の響がいいですね。「麦や節」や「こきりこ節」は五箇山地域に限定されていますが。そういえば、岩河三郎だったか合唱曲にもしていますし。公害問題になった神通川をうたった曲もあったような。
いちばん代表的なのは、高岡市に作曲者の出身地として碑があるぎんぎんぎらぎらの「夕日」でしょう。

投稿: ヒラノエクスプレス | 2008年2月 6日 (水) 20時19分

ヒラノエクスプレスさま

東京は大雪の3日、富山はほとんど雪に降られず・・・
でも、羽田空港への発着が乱れ、ひやひやしました。

越中おわら節は、若手民謡実力派歌手のゆかりちゃんが見事に歌ってくださいました。
会場の皆さま。大喜び。
私は富山の子守歌を地元の歌として歌わせて頂きました!
国際会議場は満席で・・・
こころあたたまる一日になりました。

富山といえば、宇奈月温泉。
数年前にコンサートで行き、すっかり気に入っていまいました。

また、富山に是非行きたいなぁ・・・

投稿: なおち | 2008年2月 8日 (金) 17時24分

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